ホ・オポノポノ実践記セカンドシーズン②

ホ・オポノポノ

ホ・オポノポノ実践記セカンドシーズン②

本棚の中に残っていた本

 『アロハ!』

 『ウニヒピリ』

 『叡智のしずく』。

復習もかねてホ・オポノポノとは何か? を説明してみたいと思う。


古代ネイティブハワイアンに伝わってきた問題解決法をハワイの伝統医療のスペシャリストでもあり、 「ハワイの人間州宝」でもある、故モーナ・ナラマク・シメオナ女史が、現代社会においても活用できるようアレンジ、進化させたのがのが 「セルフアイデンティティ(SITH)ホ・オポノポノ」。

ホ・オポノポノの問題解決の基本となるのが、「どんな目の前に起こる現実も、100%自分の記憶(潜在意識)の現れである」として、その記憶を「クリーニング」するため、自分の記憶にごめんなさい・許してください・愛しています・ありがとう の4つの言葉を唱えること。

そうすることにより、問題の根本原因である自分自身の記憶を 「クリーニング」すると、現実にも変化がもたらされるというもの。

故モーナ女史の弟子の一人であるイハレアカラ・ヒューレン博士は、この「自分自身の記憶のクリーニング」を続けることにより、なんと!ハワイ州立病院の「触法精神障害者収容病棟」の収容者たちを次々に退院させ、ついには病棟を閉鎖へと導いてしまった。

その紹介記事をきっかけに、今もなお、世界中で 「いつでも、誰にでもできる、問題解決法“ホ・オポノポノ”」 が広がりつつある。

多様な文化的・社会的背景からなる南北アメリカや欧州で実践され、さまざまな国際会議、高等教育の場へも紹介されてきた。
(国連、UNESCO、WHO(世界保健機関)、ハワイ州立大学ほか)


ざっと、こんなとこでしょうか!

アロハ!


10年前に取り組み始めたホ・オポノポノ。しかし仕事が多忙になるにつれ、いつしかクリーニングとは疎遠になっていました。そして仕事も人間関係も心も体もどん底まで落ちぶれてしまった今、ある一言がきっかけで、またホ・オポノポノが突然戻ってきました。『ホ・オポノポノ実践記セカンドシーズン』始まりました。

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