ホ・オポノポノ実践記セカンドシーズン⑦

ホ・オポノポノ

ホ・オポノポノ実践記セカンドシーズン⑦

ウニヒピリのケアは他にもある。

クリーニングに使うツールや言葉の選択を相談したり。

『今日一日の予定』

『会う人』

『行く場所』

『作業』

などを事前にウニヒピリに話して一緒にクリーニングを行う。

ウニヒピリは小さな女の子なので、突然の出来事を怖がってしまうので、その為の配慮をする。

とは言っても、突然の事も生活の中には多くあるのでそんな時は、

『怖がらなくても大丈夫だよ、一緒にクリーニングしよう』

と伝える。

私は少し早い孫が出来たような感覚でウニヒピリとかかわる。

意外とリアリティーがある。

ホ・オポノポノを再開して45日目、クリーニングするべきことを忘れていると少し頭が重くなる。

ウニヒピリからのお知らせだと思えるようになった。

クリーニング対象の記憶が正しいと、その頭の重さは直ぐに無くなる。

『教えてくれてありがとうウニヒピリ』

直ぐに声をかけて一緒にクリーニング。

基本的に知られている『4つの言葉』、『アロハ』の他にも、聖なる存在ディヴィニティからヒューレン博士が授かったクリーニングツールが沢山ある。

『アイスブルー』

この言葉は特に、霊的、物理的、経済的、物質的な痛みの問題、痛ましい虐待に関する記憶をクリーニングしてくれる。
自分のイメージする「アイスブルー」の色を思い浮かべながら植物に触れたり、自分が抱える問題に対して心の中でつぶやくこともできる。

『ブルーソーラーウォーター』

ブルーソーラーウォーターは青いガラス瓶を利用して作られた浄化水のこと。
リウマチ、筋肉の張り、痛み、憂鬱な気分などの情報のクリーニングに効果がある。
飲料用だけでなく、料理、お風呂、シャンプー、化粧水、洗濯、ペットや 植物への水やりなどにも使える。
手元に ブルーソーラーウォーターが ない時は、心のなかでブルーソーラーウォーターを飲むところをイメージするだけでも同じ効果が得られる。

アロハ!


10年前に取り組み始めたホ・オポノポノ。しかし仕事が多忙になるにつれ、いつしかクリーニングとは疎遠になっていました。そして仕事も人間関係も心も体もどん底まで落ちぶれてしまった今、ある一言がきっかけで、またホ・オポノポノが突然戻ってきました。『ホ・オポノポノ実践記セカンドシーズン』始まりました。

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